企画「中央線ロケハンの旅」スタート

4Kテレビなんか買わないで、映画館行ったりライブを観に行ったりしましょ。

高画質のTVの行き着く先は
「どれだけリアルに再現するか」
なのだから、

さっさと映画館やライブ会場に行こう。

4Kから8K、その先の16Kとか、
より高繊細で臨場感あふれるモノを追求しても、
「そもそも家で見んのか、それ?」
てコトにたどり着く。

スペックがインフレを起こして、
ドラゴンボールかっての。

業務用であったり、
イベントで使用するなら理解できるんですよ。

ど迫力の8K映画館とか、
超繊細な16Kプラネタリウムとか、
考えたらワクワクするもの。

でもね、
家庭には要らんよ。

あの高画質を満喫するには
60型以上の大きさは必要だし、

そもそも
TV見る文化が崩れて来てるのに
馬鹿でかいモニターで
ニュースやバラエティを見るのか?って話。

みんなが個別に動画を見る時代、
スマホやタブレットの大きさの方がベスト。

リアルさや臨場感を追求するなら、
現実の映画館に行くか、
ライブやコンサートに行く方が、
よっぽどリアルで迫力満点ですぜ?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。